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14:56:40
先日の『フルタチさん』の放送で、一番最後に話をした「フルタチ訓」は正に算命学の考え方と一緒だった。

というか、分かっている人には算命学の考え方は当たり前だというコト。

小林善光氏が座右の銘としている言葉。

『宿命に耐え
運命と戯れ
使命に生きる』

算命学でも全く同じことを言っている。

どの国に生まれ、どの親の元に生まれ、そこで生まれた順番、男女の性別など、生まれた環境である宿命は変えられない。
けれどもその宿命の隣にある環境次第では運命をプラスにもマイナスにも変えるコトが出来る。
そうすることによって、自分が生まれてきた意味を考えそれに生きて行くことによって大変な道のりかもしれないが人生を謳歌させる。

自分の生まれた意味、使命が見えてこなくても、宿命に耐え運命と戯れるコトによって見えてくるモノが出てくるはずである。

そこからスタートをすれば良いのではないか、と思う。







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